自分が何か人の役に立ちたいと思ったときには

サップボードの上にゴロンて寝転がると
私の目線に海があって
太陽が海に沈んでいくのを見ることができます。

それを生徒さん達と一緒に見ていて
なんとなく今までの活動のことを思い出すのです。

今私がこうして生徒さん達と一緒に

旅ができているのは
当時私が悩んでいたことを

(アトピーとか肌荒れとか、
自分に自信がないこととか、
将来の不安とか、いろいろ)

ありのままの状態でこうしたらよかったよって
発信していたからで会えたのかなと思うのです。

私に何も悩みがなかったら
私が当時悩んでた悩み事を諦めていたら
私が何も発信していなかったら

こんなに大好きな人たちと
出会うことがなかったのです。

発信をしてたからこそ
私の悩みが誰かのお役にたつことができた。

だからみんなでこの夕日を見ることができた。

しかも、この時の旅は
生徒さんのご家族の方も一緒だった。
これはとても凄いことだと思う。

だって、どんな人たちかわからない中で
一緒に旅に行くってなかなかなものですよ(笑)

だからこそ伝えたいのは、
自分が何か人の役に立ちたいと思ったときには
まずは発信をしてほしい。
自分の思いを言葉にして
届けたい方に届けて欲しい。

何も完璧で立派な知識を伝えれば
いいって言うもんじゃないから
ちゃんと知識がついたら発信しようと思う必要もないと思う。

今のあなただからこそ、響くものってあると思うんだよね。

先生、生徒の枠を超えて
腸活を通じて出会った大切な仲間と
これからどんな景色を見ていこうかなぁ。

いつも読んでくれてありがとう^^

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