【管理栄養士おすすめ】悪い油を流すために良い油を摂ろう!

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さぁ!昨日から仕事始めの方が多いのではないでしょうか。
ということは、そろそろ
新年会ラッシュでしょうかねぇ。
 

おかしいな、この前忘年会を
したはずなんやけど。

 
忘年会、新年会が続くと
外食が増えますよね。
 
から揚げ、天ぷら、ハンバーグ、
もつ鍋(福岡だけか)、
串揚げ(大阪か)などなど
油ものを摂る機会も多かったのでは。
 
しかし、これらの食品は
油が酸化していたり、
動物性の飽和脂肪酸であり、
体の中をサビさせる原因の一つになる油なので
食べた後にしっかりメンテナンスをしないと
 
・肌の酸化→肌荒れ、乾燥
・体内の酸化→体調を崩しやすくなる
などなど、身体にダメージが
やってきます。
 
そうならないためになにをするか
というと、
油は水と馴染まないので
油で流す必要が出てきます。
 
そんな時に活躍する油が
オメガ3系の油
(体の中で合成できない必須脂肪酸)
 
何があるかって言うと
・亜麻仁油
・えごま油
・青魚に含まれるEPA
などです!
 

(市販でおすすめの亜麻仁油)
 
これらの油は
体の中の悪い油を流し出してくれる働きがあるので
こまめに摂りたいところ。
 
私は、この亜麻仁油を
納豆やサラダに生のままかけて
食べています。
 
亜麻仁油は熱を入れずに
生のまま摂るのがポイントだよ〜。
 

もし、独特の生臭さが
苦手だから他のおすすめ
あったら教えて欲しいって人が
いたら、もう一個おすすめが
あるので、下のLINEから
ご連絡くださ〜い。

 
ということで、しっかり食べた後は
しっかりメンテナンスして
楽しい毎日を過ごそうね!
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